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予約制ですから、お電話で治療のご予約をしていただきます。
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問診表のフォームに記入しプリントしてお持ちいただくと初診料の割引があります。
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問診表へ最近のお体の状態を記入して頂きます。
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| 主訴(最もつらい症状)や随伴症状(他のつらい症状)について詳しく伺います。 |
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| 過去の病歴について伺います。又、内服中のお薬がありましたらお見せください。 |
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| 症状に応じて、西洋医学的検査やOリングテスト等を用い詳しく調べます。 |
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| 脈診・舌診・腹診・切経という中医学による体表観察をおこないます。 |
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| 西洋医学、中医学の両面から病の原因を探り、弁証し、治療法を決めます。 |
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| 病の原因と治療内容についてご説明し、鍼灸治療を始めます。 |
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| 通院が必要な場合は治療の間隔等についてご説明します。 |
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| 最後に養生法や生活上の注意点などをご説明し、待合室で10分程休んで頂きます。 |